Vision Consulting 新卒採用 2023
登れ。
自分のチカラが
発揮できる世界へ
SCROLL
登れ。自分のチカラが、発揮できる世界へ。
登れ。自分のペースで、着実に高みへ。
一人じゃない。だからより力強く。
ビジョン・コンサルティング について
About Vision Consulting
イノベーションで
世界をより良く。
世界の発展には、イノベーションが欠かせません。
例えば、近代では電気や蒸気機関、エンジンの発明。
現代ならインターネットやスマートフォン・AI技術などのIT進化がそれに該当します。
ビジネスでも生活でも、世界を一変させるインパクトをもたらすのは、例外なくイノベーションです。
まだ世にない新たな『イノベーション』を創り出し、
『世界をより良く』する。
私たちVision Consultingの使命です。
経営理念
ビジョン・コンサルティングは『イノベーションで世界をより良く』を経営理念に掲げ、日本発のグローバルコンサルティングファームとして2014年に創業しました。
名前の『Vision』にはコンサルタント、クライアントと世界の未来を創っていくという決意が込められています。
『コンサルティング』と『最先端テクノロジー』の両輪で、クライアントの要望に応えていきたい。社員が成長し、社員にいい会社でありたい。
そんな社員がクライアントのVisionを実現し、その一つ一つが世界のVisionを描いていきます。
事業内容
Business Content
コンサルティング
× 新規事業
× グローバル
私たちが目指すVisionを実現するため、
『コンサルティング × 新規事業 × グローバル』
3つの事業を展開しています。
コンサルティング事業
東証プライム市場、ニューヨーク証券取引所、NASDAQ。
世界に名だたる上場企業が私たちの顧客です。
経営・事業戦略の立案やビジネスプロセスの具現化、部門横断のDX戦略策定とその推進など、高度なコンサルティングサービスを提供しています。
金融、通信、IT、製造、物流、小売、コンサルティング、etc
あらゆる業界に精通するコンサルタントを擁します。各領域のプロフェッショナルが、顧客企業の状況に応じて、実行可能な最善の方策を導き出し、企業価値向上やイノベーションの創造を支援しています。
新規事業
コンサルティング業界のGAFA
GAFAは様々なToCサービス通じて、デジタル・プラットフォーマーとしての現在の地位を築いています。私たちビジョン・コンサルティングも目指す先は同じです。
コンサルティングファームとしての知見・ノウハウをフルに活かし、世界にイノベーションを起こします。そして次世代のプラットフォーマーとして、GAFAにならび超えていきます。
AI、DX、プラットフォーム
コンサルナレッジプラットフォーム「ノウハブル」を始め、AIを活用した学習システム、ビジネス・プロセスのオートメーション化など、先端技術を駆使し、様々なサービスを企画・開発しています。
グローバル
世界 440都市 展開
北・中南米、欧州、アフリカ、中東、アジア。
数ある世界市場の中で、 日本市場はそのひとつに過ぎません。コンサルティング・新規事業どちらにおいても、企画時点から世界を見据えて、広い視点で事業を展開します。
まずはロサンゼルスを皮切りに、世界440都市展開へ向けて世界展開を加速しています。
圧倒的成長
ビジョン・コンサルティングは創業以来、黒字経営を継続し、業界トップクラスの急速な成長を遂げています。
創業 9期目にあたる 2023年1月期には、売上 100億円・従業員数 1,000名を超える見通しです。
加えて、社員の士気・パフォーマンス向上、ブランディング強化により更なる成長を加速させるべく、世界的企業が軒を連ねる『六本木ヒルズ森タワー』へ、本社を移転しました。
手段としての上場。
現在、ビジョン・コンサルティングでは、更なる成長を目的として株式市場への上場に向け準備を進めています。
上場により、『① 組織強化』『② 信用強化』『③ 事業強化』、これら3つの強化を意図としています。すなわち、上場企業としてあるべき体制やコーポレートガバナンスの構築によって企業としての組織力を高め、お客様やステークホルダー等より社会的信用を得る。これにより、資金や人材の好循環が生まれ、既存事業の強化や新規事業の創出を実現。更なる企業成長を狙います。
また、 『自社の上場過程』 に当事者として立ち会える機会はそうはありません。正直、人生を通して1回でも経験することは難しいです。この貴重な経験を通して、個人の成長やたくさんの気づきが得られると、確信しています。
もちろん上場はゴールではありません。あくまで『イノベーションで世界をより良く』を実現する手段のひとつに過ぎません。常に、その先に見える景色を見据え、『次の一手』に取り組み続けます。
業界を変え、
世界を変える、
そんなワクワクする
チャレンジを
共にしていきませんか。
企業文化
Corporate Culture
人を育てる、
仕組みがある。
ビジョン・コンサルティング成長の最大の要因。
それは『全社員の成長』です。
『社員の成長無くして、会社の成長無し。』
そう考えるビジョン・コンサルティングでは、
この原則を踏まえ、人を育てることを目的として、
数々の独自制度を設けています。
そんな独自制度の中で最たるものが『ビジネス・プロデューサー ※BP』と呼ばれるポジションです。
経営者であれ。
BPの役割を一言で表すと『経営者』です。
採用、人事、営業、マーケティング、それらに関する企画から計画・調達・実行~目標管理に至るまで、ビジョン・コンサルティングの経営に直結するあらゆる重要業務を担います。
新卒で入社する方全員に、目指していただくポジションです。 要はみなさんに経営者になって欲しい。
そんな重要ポジションを新卒に任せるのは何故か?
それは、偉大な企業への飛躍のためには、いつの時代もエネルギーに満ちた次世代の活躍が不可欠と考えるからです。
ビジネス・プロデューサー
3つの特徴
❶ 目指すレベル
■ 入社 1年目
難度・裁量共に、高いレベルで業務をお任せします。
他企業に類を見ない環境です。
■ 入社 2~3年目
国内外の支社長や、ビジョン・コンサルティンググループ会社の社長を目指します。
❷ マンツーマン指導
■ 1 on 1
新入社員全員に専属の上司がつきます。
各個人の理解・習熟度に合わせて、適切に教育を進めます。
また、自身の独り立ち後、部下の教育を担当します。
教育を担当することで、『教えることで学んだ内容を定着』させる効果を狙い、相互に「人を育てる」仕組みを確立しています。
※アダプティブラーニングを採用
❸ 実力登用
■ 抜擢
年齢、性差によらず、実力ある社員を役員・ その他重役へ抜擢しています。
海外法人社長やグループ会社社長に、新卒2年目社員を抜擢した事例があります。
■ 管理職割合
管理職における20代社員の割合は60%。
『経営者』の一端を担い、責任ある立場で活躍しています。
若手から大きなチャンス。
20代で1000万円、
目指せます。
■ 実例 1 【抜擢制度】
20代で役員やその他重役に就任。
年収1000万円超実現。

■ 実例 2 【MVP制度】
半期毎に並外れた成果を上げた社員複数名に、特別昇給。
※2021年 10月は 3名を表彰
ビジョン・コンサルティングは創業時から
『全社員が毎年成長し、毎年昇給する』会社であることを使命とし、
人を育てる方針を貫いています。

その結果、年功序列関係なく実力に応じて社員を昇給させていく、
そんな文化が醸成されています。

高水準の生活を実現する社員。
自己投資により更なる成長と高みを目指す社員。
資金を蓄え、起業・独立する社員。

実力に応じて高年収を得ることで、
皆さんの人生の選択肢が広がることを願っています。
募集職種
職種
ビジネス推進部 ビジネスプロデューサー職
コンサルティング部 コンサルタント職
ビジネス推進部 グローバル・ビジネスプロデューサー職
ビジネスプロデューサー 職
一言でいうと『経営業』。
VCの『経営業』に携わり、ヒト・モノ・カネのマネジメントを行います。
戦略・業務・IT・DXコンサルティングの法人営業、人材採用・育成、収益管理、マーケティング等業務の幅は多岐に渡り、経営の最前線で事業成長に携わります。
BP経験者には、国内外支社長や起業独立した社員も複数名おり、数ある企業様の中でも極めて稀有なポジションです。
コンサルタント 職
金融、通信、IT、製造、物流、小売、コンサルティングなど、あらゆる業界の企業活動の根幹を担います。経営戦略・事業戦略の立案から、ビジネスプロセスの具現化やITによるソリューションの実現まで、顧客企業各社の状況に応じて、企業価値の向上を支援していただきます。
コンサルティング業界の『三大悪』(長時間残業・放任主義・非効率な組織運営)を排除すべく、全く新しい文化や制度に根差したビジョン・コンサルティングの環境を駆使し、『お客様に最大の付加価値を提供』していただくポジションです。
グローバル・ビジネスプロデューサー 職
海外支社の経営を行うBPです。
VCは日本発のグローバルコンサルティングファームを目指しており、2050年までに全世界440都市への展開を予定しています。
国内BPの『経営業』に加え、海外事業計画策定、海外新支社立ち上げ~マネジメント、新規事業の海外展開等をお任せします。
BP同様、極めて高難度、裁量の大きな業務を担う、数ある企業様の中でも類を見ないポジションです。
【一例】
・23歳、慶應義塾大学卒、BP経験6ヵ月 ⇒ 起業
・25歳、早稲田大学卒、BP経験2年 ⇒ 100名規模の企業の代表取締役に就任予定
・27歳、早稲田大学卒、BP経験3年 ⇒ 起業
・24歳、慶應義塾大学卒、BP経験2年 ⇒ 年収1000万upで現在年収1800万
【3つのポイント】
■ 他社では成し得ない圧倒的成長を実現
・実力登用制度
年齢・性差によらず、実力ある社員を役員・その他重役へ抜擢する実力登用制度を導入しています。
※管理職の20代割合60%

・入社1年目から経営業
大手企業のマネージャクラスの業務(人事・営業・企画等経営に直結する重要な業務)に携われます。
入社直後から極めて高難度、裁量の大きな業務を任せ、入社2~3年で国内外支社長、子会社社長を目指していただきます。

■ 成長を加速させる、ビジョン・コンサルティング独自のバックアップ体制
・マンツーマンOJT研修
ビジョン・コンサルティングでは新入社員全員に専属の上司がつき、個人の習熟度に合った教育(アダプティブラーニング)を徹底しています。
上司は全員教育者としての教育を施された人材育成のプロフェッショナルです。

・内定者限定インターン制度
内定者は入社前からBPと同等の『経営業』に参画していただきます。
大学の同期と圧倒的な差をつけ、入社時から即活躍可能です。
(インターン生で社員以上の実績をあげ、企画・マネジメントに携わるメンバ事例もあり)

■ 完全実力主義!実績に基づいた評価・報酬制度
・実力次第で20代で役員やその他重役に就任し、年収1000万円超も実現可能です。

・MVP制度:
半期毎に並外れた成果を上げた社員は特別昇給があります。
(2021年10月は3名が表彰)

【3つのポイント】
■ 最速で一流コンサルタントに成長
・入社1年目から経営業
1stプロジェクトはビジネスプロデューサー同様、VCの『経営業』に携わる 経営業の中で自社を取り巻く事業環境分析、経営判断、組織マネジメントの本質を習得できます。

・マンツーマンOJT研修
ビジョン・コンサルティングでは新入社員全員に専属の上司がつき、個人の習熟度に合った教育(アダプティブラーニング)を徹底しています。
上司は全員教育者としての教育を施された人材育成のプロフェッショナルです。

■ 業界最高水準のキャリア自由度
・インダストリー/ソリューションフリー
ビジョン・コンサルティングでは業界内でも希少なプール制を導入しています。
業界/領域横断的に様々なプロジェクトを経験でき、自由度の高いキャリア形成が実現可能です。(特定の業界/領域に特化し、専門性を高めていくことも可能)

■ 属人性を完全排除!業界に類を見ない評価・報酬制度
・VC評価制度 3つの柱『定量的・多角的・絶対的』
・定量的:能力評価・コンピテンシー評価・お客様評価全てを数値化
・多角的:人事・カウンセラー・お客様・被評価者自身の360度評価
・絶対的:評価点数に基づき、職位や給与を絶対評価
※多くの企業でみられる、上が詰まっていて昇格・昇給できないといったことがない

創業時より、コンサルタント社員平均昇給率は例年10%程度を維持しています。
※一般的な企業の3~5倍程度

【3つのポイント】
■ 他社では成し得ない圧倒的成長を実現
・実力登用制度
・年齢・性差によらず、実力ある社員を役員・その他重役へ抜擢する実力登用制度を導入
・海外事業部は全員が20代
・入社1年目から経営業
・大手企業のマネージャークラスの業務(海外セールス・リクルート・マネジメント・企画等経営に直結する重要な業務)に携わる
・入社直後(希望者は入社前)から極めて高難度、裁量の大きな業務を任せ、入社2~3年で海外法人社長を目指す

■ 完全実力主義!
・実績に基づいた評価・報酬制度
・実力次第で20代で役員やその他重役に就任し、年収1000万円超も実現可能。
・MVP制度:半期毎に並外れた成果を上げた社員は特別昇給(2021年10月は3名が表彰)

■ 世界を股にかけ、グローバルに活躍
・海外支社長を目指す(新卒入社2年目社員がLA法人社長に就任した例もあり)
・入社1年目から英語力を武器に(海外事業部の公用語は英語/日本語)
・主体性とビジネス英語力が重宝され、早期から存分に活かせる環境(入社前から役員直下で海外事業企画に参画した22卒内定者事例あり)

社員紹介
Employee Introduction
舞台は、
日本ではなく世界。
コンサルティング&IT事業本部 ビジネス推進部
ビジネスプロデューサー
菊地 諒眞(Ryoma Kikuchi)
Australian National University
Bachelor of business administration 卒業
2019年度 新卒入社
■ Q1. 現在している仕事を具体的に教えてください
米国法人の立ち上げにかかわる企画を担っています。

具体的な業務内容としては米国法人の経営戦略の策定、米国での採用営業活動など、会社を0から立ち上げるためのすべての業務を行っております。
また米国法人立ち上げ責任者として、実数、進捗やチームの管理などマネジメント業務も担っております。

新しいビジネスを作り上げるという、大手では十数年の経験者がやることを、若いうちから経験できることに非常にモチベーションを感じています。
もちろん英語で米国の顧客、候補者とコミュニケーションなど語学力を生かせる業務です。語学力を活かしたい方にとっては魅力に感じていただけます。
■ Q2. この会社を選んだ理由は何ですか?
2つあります。「自身の市場価値を高めることができる環境」と「業務内容」です。


① 自身の市場価値を高めることができる環境

若いうちから裁量権を持って経営業に携われる環境で成長し、市場価値を高めることができるビジョン・コンサルティング(*以下VC)に惹かれ入社を決意しました。
一年目から大手の部課長クラスの人がやるような責任のある仕事ができ、自身で考え行動できる環境は、自分を成長させると考えました。

実際に入社してからも、一年で営業・採用・アサインと「人・モノ・金」を動かす経営業を経験でき、自身の市場価値を高めることが可能な環境でした。


② 業務内容

VCのグローバル化に伴う業務に携われる点に非常に魅力を感じました。

学生時代から語学力を活かせる職に就きたいと考えていた私は、外資系、大手、ベンチャーなど幅広く就職活動を行いました。
もちろん、語学力を活かせる企業は多かったですが、VCの場合ほかの企業にはない0から海外法人を立ち上げるという点に興味を持ちました。

自身のやりたい業務ができ、なおかつ市場価値を高められる環境をVCは提供していることが一番の決め手でした。
■ Q3. 今後の展望をお聞かせください。
海外事業の拡大、これに尽きます。
目下の課題としては、7期目に設立した米国法人の経営の土台を築くことです。
国内事業で培ったコンサルナレッジを世界で通用するものに昇華させるべく、現在はVC最大の強みである「スピード感」を駆使しながら、低コスト低リスクでトライアンドエラーを繰り返しています。

そして実証的有効性が確かめられた暁には、経営資源を全集中させ、一気に海外事業をスケールさせていく構えです。
私の成功も失敗もVCがグローバルファームに成長するための礎になれればと思っています。
未経験でも圧倒的に成長できる環境。
コンサルティング&IT事業本部 ビジネス推進部
ビジネスプロデューサー
野宮 亜李紗 (Arisa Nomiya)
上智大学外国語学部 卒業
2020年度 10月入社
■ Q1. 現在している仕事を具体的に教えてください
主に下記2つの業務を兼務で担当しています。


① コンサルタントの採用

「面接、採否の決定、社員面談、人材紹介会社様との交渉/折衝」等、世間一般的に、人事部長が行っている難易度の高い業務を行っています。また、後輩の教育にも携わっています。


② 海外事業部の立ち上げ支援、及び海外事業部メンバーの採用

海外支社の立ち上げ/拡大にあたって、「(米国在住の)現地メンバーの採用面接、採用チーム作り」など私自身の強みである外国語を最大限使った採用業務やマネジメント業務を行っております。


■ Q2. この会社を選んだ理由は何ですか?
スピード感もって成長できる環境だと思ったからです。
特に入社1年目から裁量権があって、様々な業務に携われる環境を求めていました。


① 裁量権がある

人は「業務難易度が高く」且つ「自分に決定権がある」ときに最速で成長できると思います。
その点、ビジョン・コンサルティングは年次に関わらず、難易度の高い様々な業務を任せてもらえます。例えば「採用業務の運用フロー見直し」「候補者の採用可否の意志決定」等です。
これらの業務を1年目から本当に任せてもらえる企業は、ビジョン・コンサルティングを除いて存在しないと痛感しております。


② 様々な業務に携われる

これまで業務幅を広げることで成長できたと思っていた事もあり、ビジョン・コンサルティングのジョブローテーション制度に魅力を感じました。また、経営全般の知見を身につけ、キャリアの選択肢を増やしたいという思いもありました。
実際入社してから1年あまりで「海外営業推進→新卒採用→第二新卒採用→海外採用」と、様々な業務を任せてもらいました。「様々な業務に携わりたい」、「経営全般の知見を身につけたい」、「キャリアの選択肢を増やしたい」という人には本当に最適な環境だと思います。


■ Q3. ビジョン・コンサルティングの強みは何ですか?
教育体制が整っていることです。

もちろん強みは様々ありますが、あえて私のような業界/職種未経験の立場から言わせてもらうと、「人を育てる」体制が整っていることは非常に大きな強みだと思います。

例えば、一般的企業の教育は集団研修を行う事が多いですが、そもそも個の能力が異なる為、個の成長を最大化させる観点では効果的ではないです。一方、ビジョン・コンサルティングの教育は、個の能力に応じたマンツーマンの手厚い実務研修があるのは元より、できるようになるまでの徹底的したフィードバックにより、人を育てる文化があります。

むろん、現在担当している業務は入社1年目とは思えないぐらいハイレベルですが、上司のフィードバックを一つ一つ改善する事で、気づいた時には自分でも驚くくらい仕事ができるようになっていました。
自分のキャリアは自分で決める。
コンサルティング&IT事業本部 コンサルティング部
ビジネスアナリスト
古賀 友也(Tomoya Koga)
明治大学政治経済学部 卒業
2019年度 新卒入社
■ Q1. 現在している仕事を具体的に教えてください
コンサルタントとして、顧客の課題解決に従事しています。
現PJでは損害保険業界のリーディングカンパニーをご支援しております。
全業務プロセスの抜本的見直しを目的として、基幹システムの全刷新が求められる為、PJ全体の予算規模は1500億超と大規模なものとなっています。
業務としては、利害関係者との折衝、資料作成、提案等を中心に行っています。

■ Q2. この会社を選んだ理由は何ですか?
選考を受けた企業の中で一番「自己成長できる環境」だと感じた為です。
主な理由は3点あります。

① キャリアの多様性

様々な選択肢の中から、自由度の高いキャリア設計が実現できる点に惹かれました。
他の企業では、職種、業界、業務内容が固定されたキャリア形成になることや、ジョブローテーションによる配属リスクが大きいことが挙げられます。
VCでは、プール制を導入しており、業界・領域横断的に幅広く経験できるハード面と、挑戦したいことに手を挙げれば、任せていく風土というソフト面の両方が整っています。

② 裁量の大きさ

入社1年目から、コンサルティングファームのマネージャーや事業会社の部長役員レベルの業務に携わり、自ら意思決定を行う経験を培える点が魅力的でした。

(経験事例)
・代表取締役等、各利害関係者との折衝
・採用数向上の為の企画立案、実務、効果測定
・ハイクラス人材の面接実施、内定可否の判断等

③ 成長志向の風土

面接を通じて、成長志向の社員が多い印象を受けました。
仲間と切磋琢磨できますし、落ち込んだ時は周りの社員を見て自分も頑張ろうと鼓舞されるので、社員と共に成長していける環境だと感じました 。

■ Q3. 今後の展望をお聞かせください。
日本を世界一の「働き方改革先進国」にすることです。
これは私がコンサルタントを目指した理由の一つでもあります。

新型コロナウイルスの世界的な蔓延により、テレワークの拡大をはじめとした働き改革の機運は間違いなく高まっています。
しかし、テレワーク導入後において全ての個人の労働生産性をいかに向上させるかといった新たな課題や、日本企業の旧態依然とした長時間労働による過労死や自殺等の社会問題は山積みです。

政府が目標とする「一億総活躍社会」の実現のためにも、真の働き方改革を成し遂げることが私のミッションだと確信しています。

そのため、まずは現在参画中のプロジェクトでお客様に最高の価値提供をするとともに、
VCのプール制や種々のコンサルティング研修を最大限活用して成長し続けていきたいです。

応募の流れ
① エントリー
② 書類選考
③ 説明会 兼 選考会
④ 個人面接 (人事責任者、役員)
⑤ 内定
■ 面接実施方法

【WEB】 or 【本社】
■ 本社 住所

東京都港区六本木 6-10-1
六本木ヒルズ森タワー 39階
安全を第一に考え、コロナ影響下では基本WEBでの面接を実施します
募集要項
募集種別
本選考
給与
初年度想定年収 350万 ~ 400万

■ 昇給例
・入社時年収350万(22歳) ⇒ 1000万(27歳)
・入社時年収350万(23歳) ⇒ 600万(26歳) ⇒ 1200万(30歳)
諸手当
通勤費実費支給
出張手当
超過勤務手当
勤務地
東京
※グローバル採用の場合、海外勤務も有り
教育制度
有り

■ 入社前研修
・ビジネスコミュニケーション力向上
・ロジカルシンキング
・内定者限定インターン ※社員同様の実務を経験

■ マンツーマン OJT 研修
・実務形式で入社日から業務を経験
・日々先輩からアドバイスをもらえる環境。毎日が研修
応募資格
・全学部を対象
・27歳まで ※若年層の長期キャリア形成を図るため
内定実績大学
東京大学、京都大学、一橋大学、東北大学、大阪大学、北海道大学、九州大学、カリフォルニア大学、ミネソタ大学、サンフランシスコ大学、リンデンウッド大学、オーストラリア国立大学、西シドニー大学、サンシャインコースト大学、ブリティッシュコロンビア大学、セントラルランカシャー大学、上海交通大学、復旦大学、国立台湾大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、中央大学、青山学院大学、明治大学、法政大学、同志社大学、立命館大学、関西学院大学、関西大学、立命館アジア太平洋大学など
福利厚生
・社会保険制度あり
・労災完備
・研修あり
・交通費支給
・その他

【関東ITソフトウェア連合組合 加入】
・組合員に向けたサービスが充実
レストラン・保養施設・宿泊施設等
例)一泊2食付で、約5000円~利用できる箱根、館山などの施設あり
・会議室・野球場・テニスコート・フットサルコートなどの利用可能
・キャンプ場・ホテル・ゴルフ場・フィットネスジムなどの割引あり
休日休暇
・週休2日制
・年末年始休暇
・有給休暇
・慶弔休暇
・特別休暇
・GW休暇
・夏期休暇
・育児短時間措置
・妊婦特別休暇
・産前産後休暇

※年間休日120日以上
ワークライフバランス
・コンサルタント :月平均22時間
・ビジネスプロデューサー :月平均40時間

※月45時間以上は抑制制度あり
賞与(実績)
・年2回(6月、12月)
詳細は説明会兼選考会にて。
たくさんのご応募をお待ちしています。
会社概要
Company Profile
企業データ
社名
株式会社ビジョン・コンサルティング
設立
2014年
代表取締役
佐藤 大介
取締役
三浦 大輝
島田 恵麻
執行役員
石井 千春
紺野 鉄生
森 隆文
執行役員代理
佐々木 太郎
小林 顕夫
石関 智美
林 健太郎
明里 道広
資本金
1億円
従業員数
772名(※2022年7月1日時点)
事業内容
戦略コンサルティング
業務コンサルティング
ITコンサルティング
システムインテグレーション
新規事業開発
住所
■ 東京本社
東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 39階

■ 関西支社
大阪市中央区安土町 2-3-13 大阪国際ビルディング

■ 中部支社
名古屋市中区栄 3-15-33 名古屋栄ガスビルディング

■ ロサンゼルス法人
California, Los Angeles – Union Bank Plaza, 445 S. Figueroa, 31st Floor, Los Angeles, 90071, USA
売上・従業員数推移
2017年度1月期 10.4億円 125名
2018年度1月期 16億円 145名
2019年度1月期 20.8億円 220名
2020年度1月期 30.2億円 339名
2021年度1月期 37.7憶円 455名
2022年度1月期 61.9億円 644名
2023年度1月期 100億円(予定) 1,000名(予定)
主要取引先企業
東証プライム市場上場
ニューヨーク証券取引所
NASDAQ上場企業
約50社様
URL
https://visioncon.co.jp/
お問い合わせ
株式会社ビジョン・コンサルティング 新卒採用チーム
03-6555-4414
recruit_pd@visioncon.co.jp
イノベーションで
世界をより良く。

「人」を育てる
コンサルティングファーム
ビジョン・コンサルティング